【集団訴訟に向けて】NOMURA原油インデックス連動型上場投信【1699】について

※受任後に訴訟を提起するか、示談交渉を行うか等、案件の処理方針については受任弁護士との協議により決定します。
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NOMURA原油インデックス連動型上場投信【1699】参加者の声

1699 NEXT FUNDS NOMURA 原油インデックス連動型上場投信 
期近でロールオーバーするというルールを何の通知もなく変更し、4月20日前から保有していた投資家全てに数日でWTIの原油価格が戻っても5割の損失を与え続ける

アメリカの大手ETF USOは事前発表で3営業日でどこまでの期先にロールオーバー行うと発表したのちに期先にロールオーバーを行いました

■上場投資信託のETFなので 対象指数に対してのインデックス運用をしてくれるという判断で購入しました(上場廃止条件にETFの一口あたりの純資産額と特定の指標の相関係数が0.9未満となった場合において、1年以内に0.9以上とならないとき とあるので)
■連動対象の「野村原油ロングインデックス」は期近を中心に組入れるルールとなっていますが、4月20日後に野村アセットの判断で大きく期先に何の発表もなくロールオーバーしました
■世界の原油価格に連動とうたっておきながら 受け渡し問題が大きいWTIのみで運用 4月末はこれが原因で世界の原油と大きく乖離しました
■4月20日前後に大きく期先にロールオーバーする際に事前通知がなかったです。通知があれば自分でWTI先物や、原油系の会社の株、CFD取引に資金を移動されることもできました
■ファンドの内容に関して重大な変更を行なう場合には、投資信託及び投資法人に関する法律(昭和26年法律第198号)に基づき事前に受益者の意向を確認いたします。と記載がありますが 確認などしていません。商品としての同一性を失わせることになるものが重要とされているので4月末の大きく期先へロールオーバーされるのことによりWTIが戻っても 5割の損失になることは全く別の投資信託になるので重要な変更にあたります
■ロールオーバーをした理由の一つに証拠金率80%の理由もあったと回答しているが レバレッジ1倍のETFであり100%を余裕で下回っているので理由になっていません
■マイナス価格を理由付けにしているが そもそも以前の運用より受け渡し確定月の第5営業日前後に期近を1か月先にロールオーバーをしていて 受け渡し数日前の流動性が低い時は保有していません。そして、そもそも受け渡し問題があるWTIのみ取引しているのは野村アセットマネジメントの判断です
■野村アセットマネジメントは 早期償還こそが受益者の最大の損失だと思っていたが 確率は低いと見積もっていた 日経QUICKニュース(NQN)=長田善行 取材記事より分かります
■異例の半年など先へのロールオーバーする前にドバイや北海ブレンドの期近に分散をすべきです(世界の原油市場に連動をうたっているいる商品なので)
■投資信託では、受益者は運用業者に対しその任務懈怠による損害賠償責任を追及できる。委託者指図型投信においては、投資信託委託会社(運用指図権限委託先を含む)が任務懈怠により投資信託財産の受益者に損害を生じさせたときは、受益者はその者に対し損害賠償を請求できるとされ(投信法21条)5、委託者非指図型投信においても同様に、受託者(運用権限委託先を含む)が任務懈怠により投資信託財産の受益者に損害を生じさせた場合、受益者はその者に対し損害賠償を請求できるとされる(投信法56条)
■注意義務規定(金商 42Ⅱ)に反する
■禁止行為 通常の取引の条件と異なる条件かつ権利者の利益を害することとなる条件での取引を行うこと。
■対象指数から5割ほど乖離していましたが グループ会社が対象指数の計算式を4月末からこのETFの運用方法と同じに変更してきました 今でも商品設計が理解できずに以前の価格に戻るのではと誤解して購入する投資家が多数います
■③取引を行なう原油先物等取引の限月の変更は、対象限月銘柄の出来高その他流動性等を勘案して行ないます。とあるが出来高や流動性が高いポジションから薄すぎるポジションにいったことは異例のロールオーバーの説明にはならない
■通常の投資信託やヘッジファンドには運用における幅広い裁量権や業務秘匿性が認められるだろうが インデックスファンドでしかも上場しているので 指数連動する明瞭性が商品特性と思い購入者は購入している。通常ルールから外れるならなお事前説明すべき
■マイナス価格になる懸念がなくなってから 価格の高い期先を安い期近に戻して少しでも指数連動性を上げることができたはずだが 指数連動性を放棄し続けた

コメント5

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1 .  たてた人  2021-01-05 15:54:33  ID:FHViY4k
日本の今までの判例では運用元への判例が少ないため着地点が見えずらいのが実情です

そのため金融系の弁護士の方も受けてくれるところが少なく 着地点が見えないのに調査費用や着手金や日当がかさんでいくということでコスト面でもハードルが高いです

しかし、一般的な金融被害のように販売方法が個別で問題というわけではなく 多くの方が同じ被害を受けたので
グループならコストをシェアすることでローコストになりますし コストが低ければ被害額の少ない方で泣き寝入りするつもりだった方も参加できるのではと考えております
2 .  がんば  2021-01-09 17:19:28  ID:NYIxIDQ
がんばがんば
3 .  名無し  2021-01-13 06:13:12  ID:eYByEGA
被害の資料提出についてですが ネット証券をご利用の方なら
1699の取引履歴のスクリーンショットや画像を 資料提出のTXIDにアップロードすれば大丈夫です
含み損の方は現在持っているポジションのスクリーンショットや画像も追加で 資料提出のTXIDにアップロードすれば大丈夫です
4 .  あと何年もかかりそうですか  2021-01-17 00:42:53  ID:FBCWFZE
集団訴訟はあとどれぐらいで行けそうですか
まとまれば参加したいけど
今年中には無理そうですか?
3年たっても無理そうですか?
3年も待てませんよ
早くして下さい
5 .  シングシングシング  2021-01-19 10:02:40  ID:E4J1dDg
まあ 急いでるわけではないが
10年経っても無理そうですね

野村が試合に相手してくれるわけでもない
試合の土俵にも立てそうにもないな
無駄なあがきはやめなはれ
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