【集団訴訟に向けて】48ホールディングスについて(グリーンボックスという代理店形式のネットワークビジネスを販売)

※受任後に訴訟を提起するか、示談交渉を行うか等、案件の処理方針については受任弁護士との協議により決定します。
【集団訴訟に向けて】48ホールディングスについて(グリーンボックスという代理店形式のネットワークビジネスを販売)
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ネットワークビジネス
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現在の請求予定金額
10,767,000

参加者数
7

48ホールディングス「グリーンボックス」の概要

48ホールディングスは2017年クローバーコインという仮想通貨が上がり一攫千金を狙うというネットワークビジネスで短期間で参加者を増やした。

しかし、やり方に問題があるとして消費者庁と金融庁から行政指導が入り、事業停止。

解約に応じたが、全員には返金が終わっていない。

48ホールディングス「グリーンボックス」参加者の声

グリーンボックスビジネスは代理店形式で1人80万円の参加費用がかかります。

仮想通貨を配布したりラインと同じようなSNSを作って世界に発信するということで事業拡大しています。

本社は海外で詳しく表示されていません。

このネットワークビジネスはただお金を集めて分配するだけのビジネスです。

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