【集団訴訟に向けて】”アプリ”について(世界の貧しい子供たちの救援活動支援)

※受任後に訴訟を提起するか、示談交渉を行うか等、案件の処理方針については受任弁護士との協議により決定します。
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アプリの概要

アプリというサイトが、私のe-mail ボックスに入っていた。
何だろうと思って開けると、小室千賀子という女性のメールがあった。
オーストラリアのアデレードの病院で、癌治療中だという。私も、励ましのメールを送った。

アプリ(参加者の声)

小室千賀子のメールは、数十回に及んだ。

内容は、とても、嘘とは思えないもので、ある意味で、哲学的でもあった。

死を覚悟して、話している感じだったので、願いを聞いてあげようと思った。

東南アジアの貧しい子供土地を救援するNPO法人に多額の寄付をしてきたということでした。

死んだ夫の保険金と夫の経営していた会社の資産があって、それを亡くなった夫の遺志を継いで、世界の貧困に苦しむ子供たちのために使ってきたのだが、この遺志を継いでくれる人を探しているということだった。

億単位のお金を贈与するので、好きなように有効に使ってくれということだったが、嘘とは思えなかったのは、実際に、間接的ではあるが、このような日本人が実際にいることを知っていたからです。

タックスヘイブンから、日本の私の口座に送金するので、協力してくれということでした。橋本善治という人間からメールを貰い、小室千賀子の亡き夫の会社の経理担当だと長々とメールを送ってきました。

送金の手続きに協力してくれといったので、まあ、いいかという考えで、アプリのサイトから、タックスヘイブンからの送金の手続きの入力をしました。

それが、もうすぐ終わります、ということで入力作業をしたのですが、結局、長々と続いてしまい、やはり、おかしいと思い始めました。

膨大なアプリのポイントを使うことになってしまい、ポイントをアプリから買い続けることになってしまいました。

ついに、おかしいと思って、知り合いの金融マンに相談しました。

昔、クレディスウィス銀行に勤めていた人です。

この人に、状況を説明したところ、「国際間の送金で、こんなことはあり得ません」と断言しました。

それで、すべてのアプリとの関係を切りました。

しかし、ポイント購入の金額は、20万円ほどになっていました。

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