CPR運営事務局の”Crypto Hope”について集団訴訟を起こす!!

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仮想通貨
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現在の被害総額
112,000
"マトマリ"達成率

被害者数
1

概要

今話題の、仮想通貨に関する商材案件です。
”Crypto Hope”は、成長しなかった仮想通貨の高価買取と言っていますが、実際はほかの仮想通貨と交換をするだけ、また、交換+追加投資を目的としている可能性がある商材案件です。

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内容

まず、特商法についてです。
”Crypto Hope”のLPページに掲載されたCPR運営事務局について調べましたが、事務所は企業に関する建造物は確認できませんでした。
そのLPページの写真もほかの素材を加工した可能性が高いと言われています。
また、同住所に株式会社ミスエーニョという企業が出てきました。
小林剛という人が、代表をやっているそうなので、何かしら関連していると思われます。


次に、”Crypto Hope”の中身ですが、ICOをめぐるトラブル被害に便乗して、ICO割れコインを高価買取するようなものです。

仮想通貨も高額買取と言っているものの、とは、今後設立予定の仮想通貨取引所が発行する取引所トークンCastleとの交換のような物です。交換したとしても、トークンの価格は上場してはじめて価格が決まるので、Castleが実際にいくらで売れるのかはまだ分かりません。

Crypto Hope”は仮想通貨の買取サービスをしているのではなく、CastleのICOを販売しているだけということになります。

取引所自体オープンしておらず上場するのはまだ先の話のため、保有している仮想通貨をCastleに交換しても現金化できません。

結果として、少額でも売れるはずのものと売れるかわからないものとを交換している可能性の高い商材です。


同じような方がいれば、詐欺に近いものだと考えているため集団訴訟に持っていき、何かしらの対応へと持っていきたいと考えています。ご協力いただけたら幸いです。