チャージバック 対象案件について

2019年08月20日
ニュース
チャージバック 対象案件について
MatoMaでは、下記の案件をチャージバック対象として対応していく運びとなりました。

こちらのニュースに関しては、弁護士面談の優先度に関してのお知らせも併せてご確認ください。

チャージバック対象案件



ジェームス秋山 Project WAVE

小泉直哉 ペタペタビジネス 3Sコミュニティについて
 

水谷雄一郎 Central System(セントラルシステム)

中島聡 スマクエ~Smart Question~

スティーブ高木 FINALE CLUB

清水聖子 RINQ/CHAOS LABO

吉村修一 SATELLITE PROJECT(サテライトプロジェクト)

佐藤愛子/清水聖子 Mate Club

長尾豊 スマホ錬金術


 

これらの案件に該当するクレジットカード決済をしている方は、早めのご参加をお願いいたします。


同じように購入してしまった方が多数いると思われます。拡散もよろしくお願いいたします。

募集を予告なく終了する場合がございます。あらかじめご了承ください。
また、チャージバックの成功を保証するものではありません。あらかじめご了承ください。


 

資料提出について


チャージバックを行うためには、各種資料の提出が必須となります。

資料提出の方法は、こちらをご確認下さい。
弁護士先生との電話面談をされる際の注意事項 面談前編

お問い合わせは、登録もしくはログインを行い、運営チャットからお願いいたします。

 

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