MatoMaに関するウェブ上の外部記事について

2019年05月15日
MatoMaに関するウェブ上の外部記事について

MatoMaに関するウェブ上の外部記事について



近時、MatoMaに関して、利益相反行為及び守秘義務違反に該当する運営を行っている、などと記載した外部の記事が、ウェブ上に公開されています。

しかしながら、当該記事の内容は、MatoMaには当てはまりません。

MatoMaは、情報の管理をはじめ、弁護士法その他関連法令を遵守して運営を行っており、その目的は、詐欺その他の被害に遭われた方々の救済のほかにありません。


また、MatoMaは、あくまでも被害者の方々が、集団訴訟等を通じて、自身の抱える問題を解決するプラットフォームであり、その役割は、ユーザーが立ち上げたマトマリにつき、被害者と弁護士との橋渡しをするお手伝いのみにとどまります。


当該記事に記載されている主張は、事実を歪曲した、理由のないものですので、MatoMaとしては、法的措置も視野に入れ、粛々と対応してまいります。

MatoMaは、一人でも多くの被害者の方が救済され、公平な社会が実現されるよう、引き続き、誠心誠意サポートを行ってまいります。

今後ともMatoMaをよろしくお願いいたします。

MatoMa運営

※なお、7月9日をもって株式会社MatoMaはあまた法律事務所に事業譲渡されました。